研究者詳細情報
氏 名 宋 俊煥 フリガナ ソン ジュンフアン
英文名 Junhwan SONG 生年月 1981-09
所 属 大学院創成科学研究科(工学)
大学院創成科学研究科(工学系学域)
TEL 0836-85-9703 FAX
職 名 学位・資格 環境学博士(2013年)
E-mail
webページ
研究分野・キーワード 都市・空間デザイン, 都市・地域開発, コンパクトシティ, エリアマネジメント
学歴 韓国中央大学, 工学部, 建築学科, 2006年, 卒業
韓国中央大学大学院, 工学研究科, 建築計画及び都市設計, 修士課程, 2008年, 修了
東京大学, 大学院新領域創成科学研究科, 社会文化環境学専攻, 博士課程, 2013年, 修了
専門分野
所属学会 日本建築学会、 都市計画学会、 大韓建築学会、 韓国都市設計学会
研究内容
現在実施している
共同研究
取り組みたい共同研究のテーマ
著書・論文・作品等
1. Methods and Characteristics for Utilizing Urban Development Systems through Analysis on Tower Construction Trend in Japan - Focused on DAIMARUYU District in Chiyoda Ward, Tokyo - , 大韓建築学会論文集 計画系, 33巻11号77頁~88頁, 2017年
2. ソウル市延世路におけるトランジットモールの計画プロセスと空間整備の課題に関する研究 (共著), 日本建築学会計画系論文集 , 82巻737号1725頁~1733頁, 2017年
3. 地域特性と目標・評価指標からみた「都市再生整備計画」の類型と傾向分析 (共著), 都市計画論文集, 52巻3号494頁~501頁, 2017年
4. 組織・活動特性から見た我が国のエリアマネジメント団体の類型と傾向分析-全国の「都市再生整備計画」の区域を対象として- (共著), 都市計画論文集, 51巻3号269頁~276頁, 2016年
5. 線引き制度運用からみた都市施設立地と環境性能評価に関する一考察 (共著), 日本建築学会計画系論文集, 82巻737号1765頁~1774頁, 2017年
6. Motorization and Pedestrianization Issues based on Design Standards in Planned Neighborhoods in Jeddah City, Saudi Arabia (共著), Urban and Regional Planning Review, 3号187頁~202頁, 2016年
7. Typology and Methods of Area Management in Railway Station Areas in Japan (共著), 大韓建築学会論文集 計画系, 31巻8号61頁~72頁, 2015年
8. Sustainable Neighborhood Management by Private Developer in Residential Areas in Japan (共著), 大韓建築学会論文集 計画系, 31巻6号163頁~174頁, 2015年
9. 701. エキスパートシステムを用いた居住誘導区域指定手法に関する研究 (共著), 日本建築学会中国支部研究報告集, 719頁~722頁, 2017年
10. 703."20分圏ネイバーフッド"をコンセプトにしたコンパクトシティ計画策定支援システムの提案 (共著), 日本建築学会中国支部研究報告集 , 727頁~730頁, 2017年
主な特許
学会発表
組織・活動特性から見た我が国のエリアマネジメント団体の類型と傾向分析(口頭発表(一般)) 第51回学術研究論文発表会 2016年
Urban analysis(口頭発表(一般)) 13th International Conference on Design & Decision Support Systems in Architecture and Urban Planning 2016年
Decision support(口頭発表(一般)) 13th International Conference on Design & Decision Support Systems in Architecture and Urban Planning 2016年
ストリート空間とデザイン(口頭発表(一般)) ストリートデザイン・マネジメント研究会公開ミニシンポジウム 2016年
受賞歴 ソトノバアワード地方賞(若者クリエイティブコンテナ(YCCU))
The Honorable Mention(Best Paper)
平成24年度博士学位論文研究科長賞
学外の社会活動
自己PR等